Qt4.5をVisual studio2008(Express Edition)でコンパイル [技術]
Qt4.5をVisual studio2008(Express Edition)でコンパイル
qt-win-opensource-src-4.5.0.zipを解凍(ちなみにかなりディスク容量とるので注意 はまってしまった時間かかるだけにショックがでかい)
QTを展開したディレクトリ下のbinを環境変数に追加
環境変数「QMAKESPEC」に「win32-msvc2008」を指定
スタートボタン→Microsoft Visual C++ 2008 Express Edition→Visual Studio Tools→Visual Studio 2008 コマンド プロンプト起動
解凍したフォルダーにチェンジディレクトリー(configure.exeのあるフォルダーに)
configure -debug-and-release -D _CRT_SECURE_NO_WARNINGS
を入力リターン
ちなみに「configure -h」でビルドするパラメータを見ることができる。
-fast でライブラリーのみビルドとか-staticで静的ライブラリー作成とか
ライセンスについて聞いてくるので「y」でリターン
しばらく時間がかかるので気長にまつ
次に
nmake
でリターン
またかなり時間がかかる。
qt-win-opensource-src-4.5.0.zipを解凍(ちなみにかなりディスク容量とるので注意 はまってしまった時間かかるだけにショックがでかい)
QTを展開したディレクトリ下のbinを環境変数に追加
環境変数「QMAKESPEC」に「win32-msvc2008」を指定
スタートボタン→Microsoft Visual C++ 2008 Express Edition→Visual Studio Tools→Visual Studio 2008 コマンド プロンプト起動
解凍したフォルダーにチェンジディレクトリー(configure.exeのあるフォルダーに)
configure -debug-and-release -D _CRT_SECURE_NO_WARNINGS
を入力リターン
ちなみに「configure -h」でビルドするパラメータを見ることができる。
-fast でライブラリーのみビルドとか-staticで静的ライブラリー作成とか
ライセンスについて聞いてくるので「y」でリターン
しばらく時間がかかるので気長にまつ
次に
nmake
でリターン
またかなり時間がかかる。
2009-03-14 17:39
nice!(0)
コメント(0)
トラックバック(0)








コメント 0